2006年05月28日

北京のホテルにて

ソフトブレーンの100%子会社は、北京の中関村という地域にある。
ご存知の方も多いだろうが、このエリアは「北京大学」等もあって、中国のシリコンバレーとも言われている。

出張の折は、我々の拠点のすぐ隣にある「天鴻科園大酒店」というホテルをよく使う。

四星ホテルで、こざっぱりしていて、リーズナブルだ。

果物とホテルの部屋.jpg

日本のホテルでは、お目にかからない事が多いが、部屋に果物(バナナとリンゴとマンゴー)とナイフ・フォークが用意されている。

イギリスの古くからの言葉に、

「一日一個のリンゴに医者いらず」

というのがあったはずだ。

中国の方も食中・食後を問わず果物もよく食べるような気がする。

健康は、バランスよい食事から。

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posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 「知道中国」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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