2012年03月14日

“久々にキレた話し”(また思い出したので)@


この頃、なぜか“保険”関係の話しが多い。

先週、Face Book にも投稿したのだが、久々にお客?に対してキレた。

当社のセミナーにご参加された、ある大手保険会社の副部長さん(仮にKさんとしておこう)だ。

セミナーの後、後日お会いしましょうということになって、お会いすることになった。

営業のご相談ではなく、その方の自己紹介と仕事のやり方をお聞きした。

あるコミュニティを主催していること、そのメンバー等、彼の人脈で当社の役に立ちそうな

会社やご経営者をご紹介下さるという。

一方、こちらの保険に関しては、

まず、個人の保険はあるご縁で、すでに見直し中であること。

「ご紹介頂いても、見返りに法人保険には入れないですよ、だから無理にご紹介頂けなくても」

的なことをやんわりとお伝えしたが、ある会社の社長をご紹介くださるということでその日は別れた。

白梅
(本文とは関係ありません)

そして、後日、ある会社とその社長様をご紹介頂いたのだが、

その会社は、親会社とのつながりが多少あり、その社長様と、ずいぶん盛り上がることになった。

そして、当社のコンサルメニューの販売をお手伝い頂くことで、基本合意した。

当社にとっては、パートナーの位置づけになる話しだ。

また、その社長さまが関与する別会社もご紹介頂けることになり、大変よい面談となった。

Kさんには、丁重にお礼を言って、次回のお約束(別会社ご紹介)をした次第だった。




つづきは、また。





posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 18:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 営業プロセスマネージメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月13日

こちらがお礼を言わなければならない、「お礼の手紙」


我々の「プロセスマネジメント」に基づく営業研修プログラムの受講者の方から、

昨日、お礼の手紙を頂いた。

通常は、法人向けにしか実施しないのだが、あるご縁があって、昨年末、

個人事業者の方や士業の方向けに、マーケティングから営業、顧客コミュニケーションを

体系化した当社のメニューで、「実践会」と称した講座を実施させて頂いた。

その参加者のTさんは、外資系で保険の営業をなされている主婦の方だ。

Tさんは、とても熱心な方だが、熱心さのあまり、若干売り込み色がつよいのが気になっていた。

お礼の手紙.jpg
(実名の部分は、消してあります)

そうした懸念があったので、Tさんを講座に誘った方に、「少し心配だ…」と伝えてもらった。


しかし、手紙を読んでもらえばわかるが、彼女は、月間10件もの契約を獲得しており、

僕の心配は、杞憂であることがわかったのだ。


彼女は、講義の際もメモをたくさん取りながら、目をキラキラ輝かせながら受講されていた。

「何かいいことは、ひとつでもその場で身につけてやろう」という体であったのをよく覚えている。


僕は、お礼の手紙を頂いたのだが、

むしろ僕の方がお礼を言いたい気分だ。

僕らの「プロセスマネジメント」という考え方とやり方は、実践を重視し、成果を出すことに

主眼を置いている。

そのやり方をしっかり実践して、結果につなげて頂いたということは、

我々の正しさを身を持って証明して頂いたことに他ならない。

いくら自信があっても、プログラムの効果には個人差がある。

ただ、気づくだけではなく、行動に移す方は、びっくりするぐらい成果につながっている。

Tさんの成功は、僕らの成功であり、僕らの成功は、Tさんの成功である。


Tさん、いろいろな無料セミナーやってるので、お時間あったら聞きに来てください!
         
            ↓
     http://eigyo-talk.jp/seminar/




タグ:成果 結果
posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 18:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 営業プロセスマネージメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月28日

宮市の招集に思う

今度の株主総会で、わがソフトブレーン・グループに30代前半の取締役が生まれる。

         ↓

http://www.softbrain.co.jp/uploaded/4f278b5e344d6.pdf

彼は、僕が三和銀行からソフトブレーンに転職した翌年の新卒入社である。

彼がまだ、ビジネスマンとしてよちよち歩きのころからの付き合いだが、

結婚もされ、もうお子さんが年長になったかと思う。

時の経つのはあっという間で、僕は同じ12年間でどれほど成長できたのだろうか?



サッカーA代表では、英国のボルトンで活躍がはじまった宮市選手が、ワールドカップ予選に

初招集された。

ここでも、着々と世代交代が始まっている。

ただただ、灌漑深いものがある。

老害とならぬよう、日々、成長できるよう心がけるしかあるまい。

タグ:世代交代
posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 19:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月31日

「社畜のススメ! 育てずに死ねるか!」〜 無料セミナーのご案内も添えて…

先日、コメディアンで、日本冒険小説協会の会長であった

内藤陳さんが亡くなった。 http://sankei.jp.msn.com/life/news/111230/art11123022460001-n1.htm

僕の本好きは、友人のおかげもあるが、

内藤陳さんの「読まずに死ねるか!」という本のおかげもある。

読まずに死ねるか!〈第5狂奏曲〉
内藤 陳
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ありきたりな話しだが、

そこで出会ったギャビン・ライアルの「深夜プラス1」なんかは、陳さんがいなければ出会わなかったと

確信する。合掌!!!!

ところで、2月21日(火)13:00〜 品川プリンスホテルにて、

出版すぐに3判になったビジネス書のベストセラーの著者と

ご一緒に“無料セミナー”を開催させて頂きます。

        ↓
http://www.pm-college.jp/LP/seminer_tokyo/index11.html


グランドデザインズの藤本社長が、その人だ。

社畜のススメ (新潮新書)
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セミナーは、もうすでに当社Gからいろいろな方にご案内しており、

「人財育成」に熱心な方々から、多くのお申込みを頂いている。

          ↓
http://www.pm-college.jp/LP/seminer_tokyo/index11.html


これからの時代、会社の人材をどう育てればよいか?

という問いに対して、明確な答えがある。

「型破りな人材を多く輩出することだ」

だが、型破りな人材は、型をしっかり身につけているからこそ、型を破れるという

原理原則を忘れてはならない。

さらに、時間はまってくれない、育成のスピードを速くしなければならないということだ。

そうした原理原則と、具体的な育成の仕方をセミナーで伝えて頂く予定です。

そして、もう一点、

「社畜」という言葉に思わずしかめっつらになった方、

マネジャーの資格はありません。あるいは、これからマネジャーになる資格もありません。

これからの日本は、そんなに甘い世界ではなくなるのですから…

藤本社長さまに「会わずに死ねるか!」という方でもよいし、

「人財を育てずに死ねるか!」という方でも結構です。

多くの方のご参加をお待ちしております。

※私も久しぶりにセミナー講師やります。

   詳細・お申込みはこちらです ↓

http://www.pm-college.jp/LP/seminer_tokyo/index11.html

※たっぷり席は用意しておりますが、

人気が高いセミナーなので、ご希望の方は、お申込みお急ぎください。

※当たり前ですが、ブラック企業化のおススメではございません(笑)
posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 19:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 営業プロセスマネージメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月10日

祝! なでしこジャパン 沢選手“FIFA バロンドール”受賞!!

沢選手が、アジア勢で初めて「バロンドール」を受賞した。

すごいことだ。


APX201201100002.jpg

あの、バルセロナのメッシと並んで写真に収まっている。

昨年からつづく“なでしこ旋風”は、単なる流行のような現象ではなく、

世界が認めるものであると証明されたと思う。

あまり知られてないかもしれないが、バロンドールは、世界中の選手や監督の投票で選ばれる。

正確には、投票方法は、各国代表チームの監督とキャプテンがその年に活躍したと思うサッカー選手に

1位5ポイント、2位3ポイント、3位1ポイントとして3人を選び、合計ポイントで争う。

FIFAが、勝手に認定しているわけではないところに価値がある。

さらには、5年連続で受賞していた、ブラジルのマルタ・ヴィエイラ・ダ・シルバ選手の連続受賞を

ストップしたこともある。

「女子 歴代受賞者」
http://matome.naver.jp/odai/2132615640530096001

女性が活躍することは、何よりも平和な証拠だ。

経済の安定的な発展には、平和が不可欠だと確信する。

僕が知らないだけかもしれないが、経済界でも、もっともっと活躍する女性が増えてほしい。


●「沢、佐々木監督がFIFA最優秀賞 アジア勢で初」

  http://www.nikkei.com/video/?scrl=1


●「沢「夢与えられた」佐々木監督「五輪で完成形」」

 http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/nadeshiko/news/20120110-OYT1T00391.htm

●「サッカー:澤穂希がFIFAの女子年間最優秀選手に」

 http://mainichi.jp/enta/sports/soccer/japan/news/20120110k0000m050119000c.html

●「沢がサッカー世界最優秀選手 アジア人男女通じ初受賞!」

 http://www.asahi.com/sports/fb/TKY201201100001.html


※ちなみに、

バロンドールとは、金の玉 という意味らしい。

他意はない。

posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 19:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月01日

あけましておめでとうございます!!

あけましておめでとうございます!

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。


鳳凰(賀正).jpg
タグ:謹賀新年
posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 00:00| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 新年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月22日

「リーダーシップ研修」をお探しの人事担当者の方、経営幹部の方へ!

今回のブログのタイトルに該当する方は、下記のURLをすぐにご覧ください。
            
               ↓

http://www.pm-college.jp/LP/seminer_tokyo/index08.html

ところで、

仕事柄、よく経営者の方とお会いするが、このごろよく話題にでるのが「リーダーシップ」という言葉だ。

ある方は、「どうもうちの会社のマネジャーはリーダーシップが弱いんだよね」とか、

ある方は、「リーダーシップなんて教えてどうなるもんでもないよ。」とおっしゃるし、

リーダーシップは教えられる (Harvard business school press)
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 ↑ こんな本もありますよ!!

ある方は、「なんとかして身につけさせたいよね」とおっしゃる。

リーダーとリーダーシップは微妙に異なるもので、リーダーの発揮するべきリーダーシップもあれば、

お客様に対して発揮すべきリーダーシップもある。

そのことを理解しないで、ごちゃごちゃにして“身に着けさせようとしたり””教えたり”しても

あまり意味がない。小手先のノウハウや知識ではないからだ。

「人を動かす力」をリーダーシップの中心の力だとすれば、それは実体験でしか培われない。

とすると、「知識研修」では、まず意味がないということに結論づけられるだろう。

……


それでも何とか…プログラム化できないかと思い、当社がごくごく限られたお客様だけに提供してきた

「ゲーム型の研修プログラム」を来年早々1月17日(火)に体感頂きながら解説するセミナーを開催

します。

ゲームを通した“疑似体験”で、リーダーシップの本質的な構造と、成果がでない「阻害要因」を

理解してもらいます。

http://www.pm-college.jp/LP/seminer_tokyo/index08.html


このセミナーは、我々の「リーダーシップ開発プログラム」を解説するものです。

したがって、

「おもしろい研修はないかなぁ」「効果のある研修はないかな」と

来年の研修を検討される方に向けたセミナー

ですので、

http://www.pm-college.jp/LP/seminer_tokyo/index08.html

をよくお読みのうえ、お申込みください。

我々とご同業の方や、研修会社、コンサルタントの方は今回お断りさせて頂きます。

強気なことを書いてしまいますが、このプログラムは拡販する気はないプログラムです。

実際に研修でやる、「あるゲーム」を実際やります。

あまり集まらない場合は、このゲームができないため、セミナーを中止する場合もありますので、

その点だけは事前にご了承ください。

生意気ですが、

このプログラムを実施された会社様の満足度は、これまで100%といっても過言ではありません。





posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 18:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | リーダーシップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月09日

社畜のススメ

先日、僕の大好きな方から献本頂いた。

株式会社グランドデザインズの藤本社長からであった。

藤本さんはご存じの方も多いと思うが、

「御社の営業がダメな理由」で有名だ。

藤本さんの歯に衣を着せない話しが爽快だからだ。

御社の営業がダメな理由 (新潮新書)
藤本 篤志
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今回の新刊の題名を見て、おどろいた。

「社畜のススメ」というものであったからだ。

一瞬、???? 時代錯誤??? と思ったが、そう思うこと自体、僕も毒されたと

読後に感じた次第だ。

そうだ、僕はずっと社畜だったし、これからも社畜を誇りにしていきたい。

是非、皆さんにご一読をお勧めする。

社畜のススメ (新潮新書)
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藤本さん、一緒にセミナーやりましょう!!!


posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 13:00| 東京 ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月01日

12月9日(金)18:30〜フジサンケイビジネスアイさんの共催でセミナーやります!!!

ステークホルダー、とりわけ社員を幸せにしたい社長さま、経営幹部の方へ!!

【ビジネスカレッジ「会社のインナーマッスルの鍛え方」】のご案内です。

10月からフジサンケイビジネスアイに週一回、「会社のインナーマッスルの鍛え方」と題して、

コラムを連載させて頂いた。

20111015DL 083.JPG

このコラム紙面でお伝えしきれなかったポイントや事例をセミナーにして、皆さんにお伝えいたします。

世の中がどうなろうと、しっかり成長を続ける経営のヒントを、その成功事例を交え、しゃべります。


12月9日(金)18:30〜

無料、30名限定です。

お申込み・詳細は」こちらです。
    
       ↓

http://h-and-s.info/seminar/20111209/


FACEBOOK では、こちら → http://www.facebook.com/event.php?eid=232136660181736


会場でお待ちしております。

posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 17:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 営業プロセスマネージメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月30日

「会社のインナーマッスルの鍛え方」最終回

◆第13回

「イチロー」と「マリナーズ」の不思議な話し


今回で「会社のインナーマッスルの鍛え方」もいよいよ最終回。

私の拙い文章にお付き合い頂いたことを深く感謝致します。

おもに人材育成、とくに営業面に力点を置いて書いてきた。

それは「売れる」=「顧客からの支持」であり、

体系的に営業の考え方とやり方を継続して見直すことが顧客の支持に繋がり、

組織の発展に寄与することだと考えているからだ。

その取り組みの原動力は、経営以下全員の「人の力」にあり、人の成長=組織の発展だと確信している。

魅力的な組織づくりは、決してスーパーマンの集団ではなく、

「普通の人が普通に働いて普通以上の成果をあげる仕組み」

を継続的に運営できるかどうかにかかっており、

社員、株主、取引先等すべてのステークホルダーを幸せにすることを目的とするべきなのである。

20110503 GW鉢植え 034.JPG

大リーグを例にとってみよう。

ご存じマリナーズにはイチローという大打者がいるが、チームはここ10年優勝していない。

むしろ最下位が5回とチーム成績としては、ダメな部類にはいる。

イチローの努力や記録に対してケチをつける気は一切ないが、

ヒーローが一人いるだけでは結果は最大化しないという良い事例だ。

勝てないと結局ファンはがっかりするし、選手のやる気もあがらないという悪循環になる。

個々の力が強くても集団としての結果が上がらない理由は二つある。

第一に、組織は成功を得ることよりも失敗を避ける傾向が強い。

責任というあいまいな言葉にしばられ、失敗をさけて現状を維持・追認しがちだということだ。

第二点として、組織は協力しあう以上に競争しがちであるという点も忘れてはならない。

よく営業同士でノウハウや知恵の出し惜しみがあったりするのは、こうした点があるからだ。

敵は外にいて自分達の目標達成が目的なのに、組織内の壁が結果の最大化を阻害するのである。

企業は、自らが掲げた目標を達成すればよい。

20110503 GW鉢植え 028.JPG

ライバルとの競争はもちろん存在するが、プロスポーツほど厳しいわけではないだろう。

外部環境が厳しいといっても、どんな時代にも厳しさは存在するものだ。

危機感を持つことは重要だが、杞憂に踊らされる必要はないのである。

経営以下全員が各々の目標と目的を明確化し、現状に対しての健全な問題意識を持ちつつ、

仕事の進め方を常にシンプルでわかりやすく、誰でもが取り組めるものにする継続的な活動が、

「会社のインナーマッスルの鍛え方」なのである。


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上記は

フジサンケイビジネスアイのコラムに掲載された原稿に少し加筆修正したものです。

記事はこちら → http://www.innovations-i.com/focus/391.html 

定期購読はこちら ⇒ http://reader.sankei.co.jp/reader/fbiyearly/index.html

運営サイト「イノベーションズアイ」はこちら ⇒ http://www.innovations-i.com/

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◆12月9日(金)18:30〜 於:産経新聞東京本社8階B会議室

 限定30名!

フジサンケイビジネスアイ様のご協賛で、

「会社のインナーマッスルの鍛え方」13回のコラムを特別セミナーでたっぷりとしゃべります。

無料ですので、お時間のある方はご参加ください!!!!

詳細・お申込みはこちらから →
 http://h-and-s.info/seminar/20111209/
posted by 成長企業プロデューサー 小松弘明 at 18:00| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 営業プロセスマネージメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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